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23 June 2017            [PR]  |   |
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1000万円のサラリーマンなどという言葉はけっこう聞きますが、平均年収が1000万円という会社・企業はあまりいないものですね。

だいたい50社ほどしかないのだとか。

1000万円以下の会社でも年齢が高い人々は1000万円以上の社員は何人もいるとは思いますが。

業種で言えばテレビ局関係、証券会社などの金融関係、広告関係を扱う会社、商社などが多くなっています。

企業では在京テレビ局、関西テレビ局、野村證券、電通、博報堂、三井物産、住友商事などになるでしょうか。

800~900万円という企業はけっこうたくさんありますね。

やはり収入は職業を選ぶ基準にする方も多いので、収入が高い企業は競争も高いですね。

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プロ野球選手の選手寿命は10年前後、引退年齢は32歳とも言われ、一般企業で退職する年齢60歳と比べると早いものになっています。

引退してから30年近く選手以外の職業に携わることが多いということになります。

プロ野球選手の引退後の道ではコーチなどチームに関わる、球団に関わる、テレビ・スポーツ紙解説者・経論家、球団から離れ一般の会社に就職、個人で起業して経営などがあります。

ファンから人気のある選手は解説者になることが多く、監督と関係がいい信頼関係がある場合にはコーチに、球団職員や幹部などと関係がいい場合には職員になる場合が多いです。

中には野球からはきっぱり別れて第二の人生として違う職業に就く方も多いです。

今は地上波での野球生中継も減りましたが、CSスカパーなどでの放送も多くなっています。

以前は数試合限定のようなものでしたが、今は中継する試合数も対戦カードも増えたので反対に解説者は増えたでしょうかね。

年収では1000万円かどうかという部分を基準にする方も多いですが、1000万円以上の年収では商社、テレビ局、銀行、証券会社などが多いですね。

この職業は比較的赤字になることはそこまで多くはなく、安定した給料をもらえる傾向にはあるようです。

商品を提供するメーカーは600~800万円ほどの収入が多いようですね。

一部上場企業でも業種によっては500万円前後、1300万円前後と大きく差が開いている様子でしたが、同じ業種同士ではそんなには変わらない年収で、どれを扱うかで収入も決まってくるようですね。

年収1000万円の職業は人気が高いので、入社しやすい大学や偏差値が高い大学を卒業しておく必要があることが多いです。

よくテレビや雑誌などで節約・家計アドバイザーが貯蓄ゼロの家庭にアドバイスを送っていて、みんな貯蓄がないんだという雰囲気もありますが、実際には貯蓄はけっこうあるものですね。

30代夫婦で500~1000万円ほど、40歳夫婦で1200~1500万円ほどある様子でした。

収入が多いというわけでもない様子で、節約をしながらコツコツ貯めた結果が貯蓄に出たようでした。

だいたい預金の使い道では子供の教育費が多いですね。あとは老後のためにというものも多かったです。

だいたい平均月収は夫婦合わせて30万円~40万円、年収500万円~600万円ほどなのでとくべつに高いということでもなく、一般的でしょうかね。

給料はその月に使ってしまうではなく、10万円は預金するなどどこの家庭もやりくりでなんとか貯金を行っている様子でした。

貯金以外には株などの投資を行っている方もけっこう多いようです。

経済雑誌、ビジネス本というのは多くありますが、だいたい企業や経済の流れを取り上げたものが多い中で、BIGTOMORROWというビジネス雑誌はサラリーマンに焦点を当てた企画も多く、生活観が伝わり興味深い本となっています。

給料明細や給料がアップしたかダウンしたかという企画があったりと、より実生活に入り込んだ話題が掲載されています。

実際にはやはり給料は多いものなんだと実感する場合や、反対に給料はそんなには高くはないんだと思うこともありより生の話が聞けます。

20代ですでに起業5年前後経つ方もおられたりと、世の中にはまだまだ開拓できる分野は多いようにも見えました。

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